あだ名ブタオヤジの教師がいたとさ

俺の名前は横井和也。とある私立高校の数学教師だ。
だが、俺は二十代半ばだというのに、あだ名は“ブタオヤジ”という状況。最悪だ。
その上、ある時、俺にセクハラ疑惑が持ちあがった。勿論無罪だ。誰かが俺をハメやがった。。
だが、犯人の検討はついている。恐らく、二年C組の小野田美咲。奴に違いない。俺を日ごろから軽んじ、俺に復讐しようとしている人間とすれば彼女しかいない。
だから俺は放課後、奴に教室で
「おい、小野田。話があるんだが……」
「ハァ?ブタオヤジが何の用?キモいから話しかけないで」
最悪だな。その上、密告した事も白状しやがった。ますますもって許せん。
「おまえの身体は動かくなる。石のように固まって動けなくなる」
俺はポケットからとりだした5円玉を吊るしもち、彼女に暗示をかけてみた。
「う、うそ?なんで?体が動かない!」
「おやぁ。これはこれは。生意気な口利くなよ?今なら何でもできるんだぞ」
「ふ、ふざけないで!や、やだ、胸もまないでよ!痛いっ。んん……」
俺は彼女の爆乳を揉みまくる。さて、性格も調整し、本番といくか。
――これは、美少女がオヤジとエッチな事をしまくっちゃう
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